TOPページ2026年売れる販促企画・キャッチコピー予測カレンダー

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 物価の高騰で買い控えが加速した2025年。今まで売れていた商品が突然、売れなくなったり、客足が遠のいてしまったりしたお店も少なくなかったと思います。一方で、消費者から必要とされる商品や、“推し”のファンをしっかりと抱え込んだサービスは売上を着々と伸ばしており、この1年間を総括すると、消費トレンドの波にうまく乗れた企業と、完全に乗り遅れてしまった企業の二極化が進んだ年だったと言えそうです。

2026年は物価の上昇に対して賃金のアップが追いつかず、さらに厳しい1年になることが予想されます。お客に対して“絶対にこれを買いたい”と強く思わせる商品力と、熱量の高い顧客作りが問われるようになり、従来の小手先だけのマーケティングでは、売上を伸ばすことが難しくなります。

また、様々なITサービスにAIの技術が取り入れられたことで、Webマーケティングのトレンドが大きく変わる1年になります。検索結果には「AI Overview」が表示されるようになり、サイトへのアクセス数は大幅に激減し、新たなネット集客の施策を展開する必要があります。SNSもAIによるアルゴリズムの変化でコンテンツの作り方が大きく変わり、ショート動画の重要性が高まっています。小規模事業者に対してはさらにハイレベルなデジタル販促が求められるようになり、人手不足の会社では「なにをやるべきか」よりも「なにをやらないべきか」の選択が迫られることになります。

もうひとつ、2026年の注目すべきポイントはGoogleビジネスプロフィールの重要性が高まった点です。生成AIに自社の情報を推薦してもらう対策において、Googleビジネスプロフィールの対策が効果的であり、飲食店やサービス業以外の企業でも対策に乗り出さなければいけない状況になりました。今までは「うちの会社はやらなくても大丈夫」と思っていた施策が、AIの登場で避けては通れない施策になってしまったことは、数多くあることを理解する必要があります。

経営コンサルタントの竹内謙礼が制作する『売れる販促企画・キャッチコピー予測カレンダー』は、過去19年間の販促企画、キャッチコピー、トレンド情報などを元に、「2025年はどんな販促企画とキャッチコピーが売れるのか?」を徹底予測したオリジナルのカレンダーです。このカレンダーを日々チェックして、その日に書かれている予測通りに行動するだけで売上が伸びていきます。

2026年はWBCやW杯などのスポーツイベントが活況となり、日本中が盛り上がる可能性があります。一方、それらの優良なコンテンツにユーザーの熱量が奪われてしまい、消費が鈍くなることが予想されます。また、9月のシルバーウィークが11年ぶりの5連休となり、想定外の長期休暇で出費が重なった場合、年末商戦まで消費者の財布の紐をきつく締まる可能性が高そうです。

竹内謙礼の予測カレンダーを活用すれば、数ヶ月先に起こりうる出来事を事前にキャッチすることが可能になり、広告制作やランディングページが丁寧に作り込めるようになります。また、予測カレンダーを通じてトレンドも把握することができるようになるので、消費者心理に沿った適確な商品開発、販促企画、キャッチコピーを作ることができるようになります。1年も経たないうちにきめ細かなマーケティング戦略が組み立てられるようになるため、新規顧客や常連客の集客力を高めて、売上の大幅アップも不可能ではありません。

2026年の予測カレンダーでは、猛暑対策人材採用のトレンドにも重点を置いて、さまざまな業種の最新情報をまとめました。特に「生成AIの活用法」は、中小企業の経営者であれば絶対に押さえておかなくてはいけないノウハウも含めて、最新情報をまとめています。

楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピングの3大モールの売上アップノウハウを分かりやすく解説し、小さなネットショップが売上を作るための施策についても専門のコンサルタントから寄稿してもらい、細かく最新情報を紹介しています。InstagramやX、LINEの最新の活用法のほか、TikTokをはじめとしたショート動画の活用法など、ネットショップ、実店舗問わず、年間の販促計画作りの参考教材にしていただければと思います。竹内謙礼が日経MJの連載やコンサルティングの人脈を駆使して入手した情報を、余すことなく100ページ近いレジュメにてレポートさせていただきます。

  • 「情報を先取りして、今年は絶対に売れる商品で勝負したい」
  • 「楽天やAmazon、SEO対策の最新情報を入手して、いち早く対策を講じたい」
  • 「一年間の販促イベントを先取りして、動画やSNSの販促、人材採用を強化したい」

そういう悩みを抱えた経営者やサラリーマン、起業家、ネットショップオーナーに向けた“すぐに売上アップに繋がる”予測カレンダーです。

今年も、特典音声セミナーの一部を聴講することが可能です!

以下のプレーヤーから再生できます。

「売れる販促企画・キャッチコピー予測カレンダー」で売上アップ事例続々!

スタッフと一緒に予測カレンダーを見ながら、
3ヶ月早めに動いてコンテンツを作っています。

タマチャンショップ

田中耕太郎社長

https://tamachanshop.jp/

予測カレンダーを知ったきっかけを教えてください。

竹内さんのメルマガをずっと読んでいて、以前から予測カレンダーの存在は気になっていました。3年ほど前から購入するようになり、今では企画作りや販促の計画を立てる上で、なくてはならない存在になっています

予測カレンダーを使い始めたことで、仕事にどのような変化が生まれましたか。

目の前の仕事に追われて、慌てて企画を作らなくなりました。一旦立ち止まって、先をイメージしながら商品企画やネットのセール企画などを落ち着いて考えることができるようになって、気持ちに余裕が生まれるようになりました

そう言っていただけるのは嬉しいですね。この予測カレンダーは私自身が仕事に追われて、広告運用や企画作りが雑になった経験があって、その苦い思い出をなんとか解決したいという思いで作り始めたのがきっかけでした。

最近はコンテンツ作りにも力を入れているのですが、クオリティの高いものを作ろうとすると、どうしても調査したり取材をしたりする準備期間が必要になります。目の前の仕事に追われてしまうと、コンテンツを焦って作ってしまうところがあるのですが、この予測カレンダーがあると、3ヶ月先ぐらいまでをひと通り予測しながら仕事ができるので、コンテンツの質の向上にもつながっています

予測力が身につくと、仕事の質が上がって、お客様に支持されるコンテンツが作れるようになりますからね。

今は景気や消費のトレンドがまったく読めない時代です。昨年のデータすら役に立たないことも増えてきています。そういう中で、竹内さんの予測カレンダーとレジュメには生きたデータが詰まっているので、スタッフと一緒に予測カレンダーを見ながら販促企画を考えたりしています

実店舗で役立つ消費トレンド予測に加えて、楽天市場やAmazon、SEOやSNS、動画コンテンツなどのネットビジネスの最新情報が詰まっているのも、この予測カレンダーの特徴のひとつです。

時代の流れを掴むための情報収集のツールとしても重宝しています。これからのタマチャンショップは、ネットもリアルも両方に力を入れて、企画力で差別化を図っていかなければ生き残れないという危機感を持っているので、今後も売上アップのアイデア帳として活用していきたいと思っています

貴重なお話、ありがとうございました。

▲タマチャンショップのネットショップ

カレンダーの利用者の声 -事例1-

LINEの企画には「数」と「質」が問われます。
だからこそ『やるだけやってみる』が大事なんです。

ワイングローリアス

辻功一さん

成功体験インタビューを見る

事業内容を教えてください。

「大阪の天満橋駅近くで、主にイタリア産のワインを扱うお店を経営しています。実店舗だけではなく、ネットショップも平行して運営しています」

いつも予測カレンダーの購入、ありがとうございます。

「お恥ずかしい話、気が向いたら買っているので、2024年は久しぶりの購入になります」

予測カレンダーはどのように活用されていますか?

「企画は一人で考えたいので、ワインを保管する倉庫に予測カレンダーを貼って、じっと眺めて販促企画やキャッチコピーを考えています」

久しぶりに購入してみて、仕事の取り組み方は変わりましたか?

「ここ最近、マイペースで仕事をしてしまうところがあって、ギリギリまで企画を考えず、直前で焦るパターンをずっと繰り返していました。このままじゃいけないと思って、今回、予測カレンダーを買ったところ、年間の販促企画と消費トレンド情報がしっかりまとまっているので、先手を打って、まめに販促企画を開催できるようになりました」

具体的な例でいうと?

「成人の日に20年ものの熟成ワインを販売したり、バレンタインにハートのラベルのワインを販売したり、今までになかった販売企画にチャレンジしました」

ユニークな販促企画ですね。

「母の日や父の日のギフトワインなどの定番企画もやりますが、それだけではお客様も刺激を感じてくれないですからね。3月3日に『大人のひな祭り』と題してワインを販売したり、ホワイトデーには企業様の女子社員が喜びそうなワインをセレクトしたり、予測カレンダーをフル活用しながら、いろいろな企画にチャレンジしています」

想定外に当たった販促企画はありますか?

「ピンク色のロゼワインを桜の季節に販売したのは大当たりでした。正直、半信半疑でやってみた企画だったんですが、季節柄とワインの相性が良かったのか、想定以上のワインの数が売れました。あらために購入の“きっかけ”を作る大切さを実感しています」

私の予測カレンダーには年間を通して、様々な企画のアイデアを盛り込んでいますからね。

「面白いことに予測カレンダーを毎日眺めていると、カレンダーには書いていない企画も思いついたりするんです。たとえば、4月21日は『ローマ創建記念日』ということを知って、『セットもののワインを販売したら面白いかな』と思って販売してみると、これが想定外に売れたりするんです。街を歩いていても、常に企画のネタ探しをしている自分がいて、ワインのインポーターにも『何か面白い企画ない?』と聞くことが習慣になっています」

予測カレンダーを通じて、企画に対して敏感になった感じがしますね。

「ネットショップを運営しているので、定期的にLINEやメルマガを配信する必要があります。最近はネットで購入してくれる全国のお客様と、実店舗に来てくれるお客様にセグメントして配信しているので、企画の数が多くなければ、内容が単調になって飽きられてしまいます。優良顧客に逃げられないためにも、今まで以上に企画の質と数は問われていくと思います」

企画の数が売上は比例するところがありますからね。最後に予測カレンダーの購入を考えている方に一言お願いします

「販促企画は『やるだけやってみる』という行動が大切だと思っています。当たれば売上につながるし、はずれれば反省して、次にもっと良い企画を開催すればいいだけなので、マイナスになることは絶対にありません。お客様から何かしらの反応が返ってくることが大切だと思いますので、企画作りに重い腰があげられない人にとったら、おすすめのカレンダーだと思います」

貴重なお話、ありがとうございました。

カレンダーの利用者の声 -事例2-

積極的にカレンダーを使う気持ちが大切。
高いカレンダーを使うからこそ、“先を読む”ことに真剣になれることができました。

有限会社 あぜち食品

和田しほこさん

成功体験インタビューを見る

和田さんの会社の事業内容を教えて下さい。

高知県高知市でポップコーンの製造販売と、珍味や御菓子の卸業をやってます。

予測カレンダーを利用して、何年目になりますか?

2年目です。1年目は、カレンダーを眺めるだけで終わってしまって、いっぱいっぱいの感じでした。でも、さすがに「やらないかんなぁ」と思って(笑)。今年はスタッフが2人入ってきて、仕事にも余裕が出てきたから、竹内さんの予測カレンダーと真剣に向き合うことができました。

どのようにカレンダーを活用されているんですか?

予測カレンダーに書かれている竹内さんの販促のポイントを意識しながら、自分たちもカレンダーにいろいろ書き込むことを積極的に行いました。

具体的には?

例えば、うちの会社は、バレンタインデーとホワイトデーに「石チョコ」という商品が売れるんです。でも、いつも売ったら売りっぱなしで、今後の施策も反省も何もできずに終わっていました。でも、今年からは予測カレンダーに書かれている販促のポイントと比較しながら、売れた個数をカレンダーに直接記載していくことで、商品の売れる“時期”が分かるようになってきたんです。

“時期”というと?

すごい注文が入る時期とか、入らない時期とか。あと、バレンタインやホワイトデーが終わってから、買い忘れの需要で、どのくらい注文が入るのかとか。今まで、感覚だけでやっていた商売が、カレンダーの販促イベントと比較しながらみると、「あぁ、こういうイベントがこの曜日にあるから、このくらいの売上になるんだな」というのが、法則のようなものが見えてくるようになったんです。

▲カレンダーにはビッシリと“気づき”のコメントが書き込まれている。「正」の字で注文数を記録することで、カレンダーに書き込まれた販促企画との関係性を探ることができる。

それは面白い使い方ですね。

カレンダーに書き込む習慣をつけてくると、不思議なもので、仕事も先手先手が打てるようになってくるんですよね。

他にも、和田さん独自の予測カレンダーの使い方ってありますか?

このカレンダーは、書かれている内容を鵜呑みにするのではなく、自分で考えて応用しながら使う必要があると思います。例えば、竹内さんの予測カレンダーには、「2月は不安を煽る広告セールが多い」という注意書きが書かれているんですが、うちの会社は、2月ではなく、4月に売上が落ち込むので、ついつい、この時期は無駄な広告を買ったり安売りをしたりして、焦って商品を売ってしまう傾向がありました。でも、この注意事項を読んで「あっ、これはうちの会社だったら4月に当てはまるな」と思って、それからは、4月は焦らない運営を心がけるようになりました。

カレンダーを活用してから、売上は好調でしょうか?

好調に伸びています。4年前まで年間で300万円しか売上がなかったネット通販事業も、今では月商で300万円近い売上にまで成長しました。

▲カレンダーを釘でぶら下げることで、すぐに外して書き込めるようにしている。また、切り取ったカレンダーはホワイトボードでマグネットで貼り付けて、いつでも振りチェックができるようにしている。

年商300万円から月商300万円ですか!

やはり「先を読む」という施策は、人手と予算が少ない小さい会社には必要なんだと思います。先が読めれば、無駄な動きはなくなりますし、効率的に販促企画や広告投資ができるようになりますからね。

最後に、これから予測カレンダーを活用される方に一言、お願いします。

竹内さんの予測カレンダーは、積極的に利用していこうという気持ちがとても大切なんだと思います。2ヶ月先まで一目で見やすいカレンダーになっていますし、各日付のスペースも大きいですから、売上個数やちょっとした一言なんかも書き込みやすいです。だから、従業員との情報の共有にも非常に役立っています。書き込んだ内容のカレンダーを保管しておけば、来年のものと比較して、さらにオリジナルの予測カレンダーが完成すると思いますので、まさに自分と一緒に成長していくカレンダーと言ってもいいと思います。

カレンダーの利用者の声 -事例3-

カレンダーの販促企画やキャッチコピーを見ているだけで、
「これをやってみよう!」とモチベーションが上がるんです。

有限会社沖舘薬局

上野弘子さん

成功体験インタビューを見る

カレンダーはいつ頃から活用されていますか?

ちょうど1年前です。大正製薬さんが主催したセミナーで、竹内先生から勧められて入手しました。

売場ではどのようにカレンダーを活用されていますか?

1年間の販促企画やキャッチコピーが細かくカレンダーに書かれているので、それを見ながら、毎月いろいろな販促企画を作るのに役立てています。私だけではなく、スタッフ全員で活用させてもらっています。

具体的には、どのような販促企画を実践されましたか?

カレンダーを見ながら、店内のPOP作り、キャッチコピーのアイデアを考える。

2012年のカレンダーで、竹内先生はしきりに「女性をターゲットにした企画を積極的に展開しなさい」と言っていました。具体的に“女子会”というキーワードを提案してくれたことで、自社のDMの販促企画で使わせてもらったところ、非常に良いレスポンスを得られることができました。


素晴らしい結果が出てよかったですね。

今までは頭の中で“女性をターゲットにする”ということは分かっていたんですが、実際に販促の現場で行動に移すことができませんでした。でも、竹内先生のカレンダーの販促事例を読んでいると、次から次へとアイデアが浮かんできて、今回も視点を変えて娘にいろいろ話を聞いてみたりして、女子会の企画を実践に移すことができました。

あのカレンダーがあると、仕事のモチベーションがあがるんですね。

竹内先生にいつも監視されているような気分になるんですよ(笑)。でも、そのせいか、毎月、売上を伸ばしていこうという気になるのは事実ですね。たまに売上が落ちたりすると、カレンダーについてくる予測レジュメを読み返してみて、「あぁ、私、こういうことをぜんぜんやっていないんだなぁ」ということが分かってくるので、さらにやる気になったりしますよ。


他にも普通のカレンダーと違って、使いやすい点とかはありますか?

2ヶ月のスケジュールが一目で分かるので、60日先まで自分の行動が分かるのは便利ですね。うまく言葉では表現できないんですが、一本筋が通ってビシッと販促企画が立てられるので、ブレずに1年間の戦略が立てられるのはありがたいです。

カレンダーを見ていると“やらなくてはいけない仕事”が見えてくるんですね。

“できる仕事”ってどうしても限られるじゃないですか。だけど、やらなくてはいけないことがたくさん見えてくると、次から次へと手を出すようになってしまい、しまいには何をやっていいのか分からなくなってしまうことがよくあったんです。だけど、このカレンダーがあると“やらなくてはいけない仕事”と“やらなくていい仕事”が見えてくるので、自信を持って目の前の業務に取り組むことができますね。

最後にこの予測カレンダーをこれから使われる方に一言アドバイスをお願いします。

仕事に“迷い”があると、必ずその“答え”が書いてあるカレンダーです。未来のことを記したカレンダーなので、スケジュールを見ているだけでも前向きな気持ちになれますよ。毎年の販促企画やキャッチコピーに頭を抱える店長さんやスタッフの方には、お勧めのカレンダーなので、ぜひみなさんも使ってみてください。

大正製薬のセミナーで、多くの薬局薬店様にカレンダーを利用してもらっています。

マスコミや経営セミナー、YouTubeでも話題に!

▲フューチャーショップにて予測のオンラインセミナーを開催

▲ネットショップ担当者フォーラムでEコマース業界の予測を寄稿

▲弥生会計の「弥生オンライン」にて、アフターコロナの予測をインタビュー取材

▲文春オンラインにて予測トレンドを寄稿

▲キーワードマーケティングにて予測のオンラインセミナーを開催

▲経営合理化協会で予測セミナーの音声CDを販売

▲ミエルカオンラインにてネット予測の動画を公開

▲日経MJにて消費税増税対策の予測インタビュー

▲2017年1月5日 日経プラス10にて(写真は2015年12月の放送のもの)
「今年の消費動向を振り返る」

他にもマスコミやセミナーで評判のカレンダーです

BIG tomorrow 2009年1月号




大阪商工会議所「ザ・ビジネスモール」にて







2026年「売れる販促企画・キャッチコピーカレンダー」の特徴

1年間12ヶ月の「売れる企画」がすべて分かる!

  • 毎年、予想をドンピシャで当てる!
    2026年ならではの特別イベントも網羅

    実店舗の経営から営業、マーケティング、ネットショップ運営者、起業、副業等、多くの販促現場で携わる人が役に立つカレンダーです。細かい販促手法や傾向に関しては、カレンダーに記載されているアドバイス以外にも、レジュメや特典の音声コンテンツでしっかり聴講することが可能です。

  • 売上がダウンする時期を事前予測

    販促活動では売上が必ずダウンする時期があります。その時期を事前に予測して、商品の仕込み、コストカットに力を入れておけば、被害は最小限で済ますことができます。売上の「気づき」を与えてくれるのが、このカレンダーの強みです。

  • 大型カレンダーだからスタッフ全員で情報共有が可能

    あえて壁掛けサイズのカレンダーにしたので、情報の共有化が可能。卓上カレンダーと違い、スタッフ全員で時間の先読みができるので、会社全体の業務がスピードアップします。

  • 2ヶ月間を一目で見られるので先行アクションができる!

    1ヶ月ごと剥がして使うカレンダーではなく、2ヶ月が常に表示できるカレンダーなので、さらに「先の先」を読むのに適したカレンダーです。切り離し式なので、常に2ヶ月先が閲覧できるのが、実践型のカレンダーと言われる所以です。

  • フリースペースが豊富なので書き込み自由自在

    各日付に会社独自のイベントや計画を記載できるので、通常のカレンダーとしても活用可能。スペースに余裕があるので、込み入った情報まで掲載できるのが特徴です。

  • 市販されないカレンダーなのでライバルを圧倒

    実績のある経営コンサルタント竹内謙礼がオリジナルで作ったカレンダーなので、市販は一切されていません。キャッチコピー、文章術、販促企画のコンサルタントだから知っているノウハウをギッシリ詰め込んでいます。

    日経MJ記事へ書籍販売ページへ書籍販売ページへ

2026年カレンダーはココがパワーアップ!

●貴重な販促データをさらに充実

カレンダーに付随するレジュメには、独自のインタビュー取材や専門家の意見などを取り入れて、1年間の「日経MJ」や「日経クロストレンド」「日経トレンディ」を参考に、独特の観点で2026年を徹底予測。

  • 2026年の日本と世界の景気動向を徹底予測 
  • 2026年は「シルバーウィーク」の5連休がボトルネックに 
  • トランプ氏の中間選挙の結果次第で日本の景気は大きく変わる 
  • インバウンド消費で変わる「お米」と「中古品」の市場 
  • WBCとサッカーW杯の「売れるモノ」と「売れないモノ」 
  • 生成AIの最新情報と小さな会社の活用法 
  • 「猛暑」でヒット商品を生み出す発想法 
  • 10月1日の「酒税法改正」でビジネスチャンスを掴む方法 
  • 小さな会社が「安い給与」と「少ない休暇」で優秀な人材を採用する方法 
  • 1月〜12月までのイベント、販促企画、ビジネスチャンスを徹底予測 
  • 生成AIにおすすめしてもらうための「Googleビジネスプロフィール」の対策 
  • 「AI Overview」で“検索しないお客”を獲得する方法 
  • 楽天市場の「コンテンツページ」で見込み客を集める方法 
  • Amazon運用に求められる「外部対策」とは? 
  • 広告運用の改善が見込めるYahoo!ショッピング対策 
  • 起業家必見! 2026年の「このビジネスが絶好調!」 儲かるネットビジネス一挙公開 
  • 2026年のSEO最新アルゴリズムを徹底解説 
  • 2026年に売れる商品企画、販促企画を完全予想(家具、寝具、家電店、歯科医院、工務店、食品メーカー、スーパーマーケット必見)。 
  • 目次の設定と翌2027年1〜3月の予測も加えて内容も充実!

これらの販促に役立つ情報を惜しみもなく公開します。



▲「楽天市場最強攻略ガイド」「逆境を活かす店・消える店」「日本一カンタンな『副業』と『お金』の教科書」でも紹介したノウハウを、さらに強化して“2026年対応バージョン”として紹介します。ネット通販事業者はもちろん、実店舗、サービス業、副業、起業を志す人の必見のノウハウを網羅しています。



さらに特別特典!

竹内謙礼が2026年を大予測!
「2026年の売れる企画とキャッチコピー作りの徹底攻略セミナー」
150分オリジナル音声&テキスト付


カレンダーに記載された販促企画やキャッチコピーをさらに生かすために、細かい指導や解説をした講演「2026年の売れる企画とキャッチコピー作りの徹底攻略セミナー」の音声コンテンツを、このオリジナルカレンダーにお付けします。カレンダーに記載した各月の販促企画の注意点だけではなく、書ききれなかったノウハウも含めて紹介。さらに、セミナーを聞きながら注意点が書き込めるオリジナルテキストもつけるので、カレンダーに直接書き込まなくても音声コンテンツを聴講しながらメモを取ることが可能です。

2026年の売れる企画とキャッチコピー作りの徹底攻略セミナー」の音声は、CDではなく、音声データにてお渡しします。カレンダーに同封された案内ページにアクセスしていただいて、直接、セミナーの音声を聴講していただければと思います。

■販売価格

竹内謙礼の2026年「売れる販促企画・キャッチコピー予測カレンダー」

音声コンテンツ付き

 

17,800円

(税・送料・代引手数料全て込み ※銀行振込手数料はご負担下さい




本年度の予測カレンダーは、12月16日以降が発送予定となっております。商品到着は12月17日以降、代引き、及び銀行振込にて到着となりますので、ご了承ください。



料金の支払いは「代金引換」と「銀行振込」のどちらかを選択してください。「代金引換」の場合は、本商品をお届けした際にドライバーに料金をお支払いください。なお、領収書は佐川急便、及びヤマト運輸の代引き伝票が代わりとなりますのでご了承ください。また、「銀行振込」の場合は、請求書を同封させていただきますので、指定の期日までにお振込み頂ければと思います。



下のフォームに必要事項をご記入の上、「確認」ボタンを押してください。
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商品名 竹内謙礼の2026年「売れる販促企画・キャッチコピー予測カレンダー」
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質問:
どこで予測カレンダーのことを知りましたか?










上記内容にて2026年「売れる販促企画・キャッチコピー予測カレンダー」を申し込み致します。下記のボタンを押してもすぐには送信はされません。
クリック後確認ページで送信してください。


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