TOPページ2014年売れる販促企画・キャッチコピーカレンダー

おかげさまで今年で7年目! 毎年400本以上の販売実績!!まさに、すぐに“お金”になるカレンダー。2014年の「何が起きる」が全て分かる!大手企業、小売業、飲食店、ネットビジネス、ネット副業専用

竹内謙礼の「売れる販促企画・キャッチコピーカレンダー」も今年で7年目。おかげさまで昨年は多くの商工会議所や企業で次年度の予測セミナーを行い、雑誌やFacebookを始め、多くのメディアで取り上げていただきました。
 このように私の自作のカレンダーがコンスタントに多くの人に支持され続けるのも、ひとえに、このカレンダーを使って「年明けからすぐに売上が伸びた!」「ライバル企業を出し抜けた!」という声を口コミで広めてくれる、多くのビジネスパーソンのおかげだと思っております。本当にありがとうございます。

本年度の「売れる販促企画とキャッチコピーカレンダー」で注目を集めるのは、やはり消費税の“駆け込み消費”と“買い控え”の対策です。特に今年のカレンダーでは“買い控え”の販促企画にフォーカスして、消費税がアップしても売上が伸び続ける販促企画とキャッチコピー作りのコツとポイントを丁寧に解説したいと思います。
 また、今年から仕事のモチベーションをアップさせるための、『今月のやる気になる言葉』を大きく掲載するようにしました。
 仕事に行き詰った時や、思うように業務がはかどらなかった時、ふとカレンダーに書かれた“やる気になる言葉”を読んで、仕事に活力を与えてもらえればと思います。
日経MJをはじめとした流通関係の独自ルート情報を収集して、すぐに売上をV字回復させるような短期決戦型のノウハウを、1年間の事業の流れが予測できるだけでなく、2ヶ月見開きのカレンダーで分かりやすく解説。このカレンダーさえあれば、もう二度と販促企画やキャッチコピー作りに出遅れることはありません。

  • 「もういい加減、安売りの値引き販売から脱出したいよ」
  • 「最新のネットビジネスのノウハウについていけない……」
  • 「書いただけで売上が伸びるキャッチコピー作りのコツを知りたい」

 そういう悩みを抱えた経営者やサラリーマン、起業家、ネットショップオーナーに向けた“現場ですぐに使える”カレンダーです。

2013年の「売れる販促企画・キャッチコピーカレンダー」で売上アップ事例続々!

海産物の通信販売、卸、小売業

川本昆布食品株式会社

川本功一さん

http://www.wakasakawamoto.co.jp/


川本さんの会社の業務内容を教えて下さい。

海産物の小売と卸し業を主にやっています。通信販売をはじめ、観光地や高速道路のサービスエリアなどでも店舗を構えて販売業もやっています

予測カレンダーを業務で活用するようになったきっかけを教えてください。

竹内さんのメルマガを読み始めて、興味を持ったのがきっかけでした。2010年から継続して購入させてもらっています

予測カレンダーを使う前は、このカレンダーに対してどのようなイメージを持たれていましたか?

正直、竹内さんのセミナーCDだけが欲しかったので、カレンダーは“おまけ”ぐらいでしか思っていませんでした(スミマセン)。でも、この予測カレンダーがあると非常に緊張感を持って1年間を過ごすことができるので、別売りでもいいから、店舗ごとに欲しいと思っているぐらい今では気に入っています(笑)


実際に予測カレンダーを使い始めて、仕事に役立った点を教えていただけますか?

弊社はネット通販と紙媒体の通販も両方やっていますから、早め早めに動かないと、販促企画や仕入れが後回しになってしまうことがよくあったんです。でも、この予測カレンダーを使うようになってからは、今月の予定を確認できるだけではなく、翌月の販促スケジュールも意識して仕事ができるようになったので、そのような“出遅れ”はほとんどなくなりました。販促の準備も2〜3ヶ月早く取り組むことができるようになったので、仕事にはかなりスピード感がつきましたね

販促企画やキャッチコピー作りにも役立っているんですね。

自分のいる業界だけではなく、他の業界の販促予測もセミナーCDやレジュメの中に織り込まれているので、世の中全体の販促の動きを掴むことができます。自社で応用できる販促のヒントが竹内さんのアドバイスにたくさん詰まっているところが大きいですね。予測カレンダーの日付に書かれている内容は、毎日確認していますし、アイデアに詰まった時は、必ず予測カレンダーを見るように心がけていますよ


そういえば、今年の川本昆布食品の通販カタログにも、予測カレンダーで提案していた『上半期ランキング』の販促手法が取り入れられていましたね。

▲予測カレンダーの販促企画にあった上半期の人気商品ランキング企画を通販カタログで実施。
過去のヒット商品を紹介することで、埋もれていた商品の掘り起こしに繋がった。

セミナーCDの中で、竹内さんが『AKB48の総選挙』をヒントにした販促企画を提案していたんです。これはちょっと面白いなぁと思って、当社の商品で売れ筋の商品を上半期でまとめて、ランキング形式で紹介させてもらいました。上半期に売れた商品をもう一度アピールすることで、再び埋もれていた商品が脚光を浴びて、売れ始めたものが結構ありました

その他、予測カレンダーを使っていてA「これは良かった」と思える点があれば教えてください。

毎日、予測カレンダーを見ることで、販促の準備を忘れてしまうような事がなくなりました。以前は日々の業務に追われてしまい、販促企画を練ったり、キャッチコピーを作ったりすることを、やり逃してしまうことが結構あったんです。でも、そういうことが予測カレンダーを毎日目にすることでなくなりました。あと、今まで自社で意識していなかった販促イベントや記念日などを、この予測カレンダーを通じて知ることができたので、自分たちの販売チャンスが増えたことは大きいと思います

最後に、今後、予測カレンダーを購入される方に、簡単なアドバイスをお願いします。

最後に、今後、予測カレンダーを購入される方に、簡単なアドバイスをお願いします。

A:「スタッフと一緒にセミナーCDを聴くことで、予測カレンダーの活用度が大きく変わりますよ。また、予測カレンダーを縮小コピーして、スタッフ全員が卓上に置くようにすることで、仕事の意識そのものも大きく変わりますね

▲年始にスタッフ全員で予測カレンダーのCDを聴講する時間を設けているとか。
快く取材に応じてくれて、ありがとうございました。


私も予測カレンダーをお勧めします!

キーワード広告の“今”の攻略法を解説します。

キーワードマーケティング研究所

滝井秀典さん

http://www.niche-marketing.jp/

(コンサルタント/『1億稼ぐ検索キーワードの見つけ方』著書)

2014年は、キーワード広告の複雑化はさらに加速していくと思います。従来のリスティング広告に加えて、商品リスト広告、リマーケティング広告などが加わり、そこにオプション機能が日々付け加えられているので、毎日のように管理画面をチェックしなければいけない状況です。このような環境下で、2014年はどのようにキーワード広告の業界が変化していくのか、詳しく予測カレンダーのレジュメ内で解説していますので、ぜひネットビジネスに携わる人は、一読してもらえればと思います。

ヤフーショッピング対応を完全解説

株式会社もしも

実藤裕史さん

http://www.moshimo.com/

(日本最大級のドロップシッピングサービス提供会社)

今回の予測カレンダーでは、利用料基本0円になったヤフーショッピングの対応を詳しく解説しているのがありがたかったです。また、楽天市場とアマゾンの攻略に加えて、スマホビジネスからSEO、アフィリエイト、ドロップシッピングまで、幅広く解説しているので、このカレンダーさえあれば、ネットビジネスの最新情報に乗り遅れることはありません。また、外食産業や食料品メーカーの人、さらには健康食品メーカーや建築業界の人でも、2014年の“売り方”に役立つ情報が盛りだくさんになっていますので、ネットビジネス以外の人も、ぜひ予測カレンダーを使ってみることをお勧めします。

マスコミや商工会議所でも話題に!

BIG tomorrow 2009年1月号

BIG tomorrow 2009年1月号
「2009年ネット大予測」

 

大阪商工会議所「ザ・ビジネスモール」にて

大阪商工会議所「ザ・ビジネスモール」にて
「2009年売上UPの為のビジネスヒント」インタビュー

 

「2009年成功するビジネスの作り方」セミナー

「2010年成功するビジネスの作り方」セミナー開催

「2011年成功するビジネスの作り方」セミナー開催

「2012年成功するビジネスの作り方」セミナー開催

「2013年成功するビジネスの作り方」セミナー開催

 

商業界 2013年3月号
「2013年これからの「お客の気分」と販促のポイントを寄稿

2014年「売れる販促企画・キャッチコピーカレンダー」の特徴

1年間12ヶ月の「売れる企画」がすべて分かる!

1月〜12月までの販促企画を網羅。売上に直結しない販促企画は全て省き、イベントが立てやすく、なおかつ集客力が高いと思われる「売れる企画」だけに絞り込んでいるので、無駄な表示は一切ありません。「お客がドカンとやってくる売れる企画の作り方」の著者でもあり、日経MJ連載の「売れる企画 成功の方程式」の執筆者でもある、竹内謙礼だけにしか作れないオリジナルカレンダーです。

各月の販促企画作りのピンポイントアドバイス。

カレンダーの冒頭では「今月の企画立案と企画実行の注意点」をアドバイス。その月のイベント戦略での傾向や対策、落とし穴的な注意点まで実践的な指導を掲載。

各月の「売れるキャッチコピー」をベスト3を紹介。

「今月の使える販促企画キャッチコピー」と題して、3つの自信作キャッチを紹介。企画を考える上でのヒントにもなるし、時間がないときの即効制作キャッチとしても活用可能。

キャッチコピー作りで困った時のヒントがズラリ!

企画作りにおけるキャッチコピーの作り方のコツも指導。3万部突破のベストセラー「売上がドカンと上がるキャッチコピーの作り方」のノウハウが詰まった、スタッフのスキルアップにもつながるカレンダーです。

企画の立案、企画スタート時期も掲載。

企画の開催日よりも、企画の立案、セールススタート時期が分からないと意味がありません。この「企画を考え始める時期」が分かるのが、「売れる販促企画・キャッチコピーカレンダー」の特徴でもあります。特に仕事が混乱する年末に向けてのスケジュール提案は、絶妙な仕上がりになっています。

毎年、予想をドンピシャで当てる!
2014年ならではの特別イベントも網羅

実店舗のお仕事からネットショップ運営者、副業、ドロップシッピング等、多くの販促現場で携わる人が役に立つカレンダーです。細かい販促手法や傾向に関しては、カレンダーに記載されているアドバイス以外にも、レジュメや特典のCDでしっかり聴講することが可能です。


大型カレンダーだからスタッフ全員で情報共有が可能

あえて壁掛けサイズのカレンダーにしたので、情報の共有化が可能。卓上カレンダーと違い、スタッフ全員で時間の先読みができるので、会社全体の業務がスピードアップします。

 


フリースペースが豊富なので書き込み自由自在

各日付に会社独自のイベントや計画を記載できるので、通常のカレンダーとしても活用可能。スペースに余裕があるので、込み入った情報まで掲載できるのが特徴です。

 

 

 

 

市販されないカレンダーなのでライバルを圧倒

実績のある経営コンサルタント竹内謙礼がオリジナルで作ったカレンダーなので、市販は一切されていません。キャッチコピー、文章術、販促企画のコンサルタントだから知っているノウハウをギッシリ詰め込んでいます。

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動画で撮影されたカレンダーは2012年度版のものです。
2014年度版のカレンダーには、動画で紹介している『今月の企画立案と企画実行の注意点」に差し替えて、『今月のやる気になる言葉』を展開しています。ご了承ください。

さらに2014年カレンダーはココがパワーアップ!

●貴重な販促データをさらに充実

カレンダーに付随するレジュメには、1年間の「日経MJ」や「日経トレンディ」から収集した代表的なデータを網羅。また、今年は実践に役立つ情報をさらに充実。

  • 失敗しない消費税増税の“駆け込み消費”と、売上が落ちない“買い控え対策”
  • 「今月のやる気になる言葉」で、毎月のモチベーションアップ!
  • 飲食店、小売業、薬局、病院等で役立つ実店舗の2014年販促ポイント。
  • 東京オリンピックの展望と販促の可能性について予測
  • 今後10年で、成長が期待できる新規ビジネスを徹底紹介。
  • ヤフーショッピング「0円」による、楽天市場とアマゾンへの影響について解説
  • 父の日、母の日、敬老の日、お歳暮、お中元、クリスマス、販促イベントのリサーチ結果公開
  • ドロップシッピング、アフィリエイト、SEOやキーワード広告の2014年の傾向と対策。
  • 2014年に売れる商品企画、販促企画を完全予想(食品メーカー、スーパーマーケット必見)。”

これらの販促に役立つ情報を惜しみもなく公開。

 

▲好評発売中の「消費税アップを逆手にとる販促テクニック」には書けなかった大胆な消費税関連の販促ノウハウを公開。さらに、消費税増税の最新情報も盛り込んで、買い控え対策を徹底レクチャーします。

▲新刊「一瞬でお客さんの心をつかむ1秒POP」からも、最新のネット販促のノウハウを多数公開。

2014年売れる販促企画カレンダー、カレンダー添付のレジュメを読みたい人はこちら!

さらに特別特典!

竹内謙礼が2014年を大予測!
「2014年の売れる企画とキャッチコピー作りの徹底攻略セミナー」
70分オリジナル音声CD&テキスト付

 

カレンダーに記載された販促企画やキャッチコピーをさらに生かすために、細かい指導や解説をした講演「2014年の売れる企画とキャッチコピー作りの徹底攻略セミナー」の音声CDを、このオリジナルカレンダーにお付けします。カレンダーに記載した各月の販促企画の注意点だけではなく、書ききれなかったノウハウも含めて紹介。さらに、セミナーを聞きながら注意点が書き込めるオリジナルテキストもつけるので、カレンダーに直接書き込まなくても音声CDを聴講しながらメモを取ることが可能です。また、1月から12月までセレクト聴講が可能なので、必要に応じて情報をピックアップすることが可能です。

御注文から1週間以内に発送させていただきます。
なお、発送前日になりましたら、メールにてご一報入れさせていただきます。

■販売価格

竹内謙礼の2014年「売れる販促企画・キャッチコピーカレンダー」

音声CD付き

 

17,800円

(税・送料・代引手数料全て込み)

 

発行履歴(アーカイヴ)

これまでに発行したカレンダーを全てご覧いただくことができます。
(但し2017年度版以外の販売は終了しておりますのでご了承下さい。)