TOPページ2018年売れる販促企画・キャッチコピー予測カレンダー

おかげさまで11年目に突入!2017年もおかげさまで500本完売しました!!

今すぐ欲しい人はコチラ!

1分間の短いカレンダーの紹介動画です。ぜひご覧下さい。

この動画は2015年のカレンダー紹介動画となります。

「予測カレンダーを買ったんだけど、うまく使いこなせなかった――」
 このような相談を持ち掛けてくる人のほとんどが、予測カレンダーを1年だけしか使わなかったり、たまにしか購入しなかったりする、いわゆる単発でカレンダーを使っているみなさんです。もちろん、予測カレンダーに記載している情報によっては、すぐに売上アップに繋がるノウハウも用意されています。しかし、これらの情報をコンスタントに入手して、実践に移して検証していくサイクルを回していかなければ、予測情報を自社の戦略に落とし込むことはできません。予測カレンダー通りに販促企画を実践して、その結果を検証して、翌年にもう一度チャレンジして検証して、初めて自社のノウハウとして活用できるのです。技術力や勉強と同じで、やはり予測力を磨くには、根気が必要なのです。
 初めて予測カレンダーを使う人も、今まで単発で予測カレンダーを何度か購入してきた人も、ぜひ、これを機会に予測カレンダーを使いこなしてみてください。頭の中に「このカレンダーの予測情報をすべて食い尽くしてやる!」という強い意志さえあれば、必ず2018年のビジネスは明るいものになると思います。

2018年の販促カレンダーでは、キャッチコピーを全体的に短めに構築しました。近年はシンプルな言葉作りのほうが、レスポンスが良いこともあり、短めな言葉作りを心掛けました。また、予測内容も販促企画に加えて、求人や採用の情報にも注力しました。人の採用が売上に直結する時代ということもあり、採用のタイミングやポイントをカレンダーのスケジュールやレジュメの中に落とし込みました。
ネットビジネスの予測情報に関しては、例年よりも楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピングの販促ノウハウに重点を置きました。実際にネットショップをコンサルティングさせていただき、売上アップに直結する販促ノウハウを、今年も遠慮なく公開させていただきます。特に楽天市場のモバイルの売上アップや楽天内SEOの対策については、最新情報を交えてレポートさせて頂きます。その他にも、リスティング広告やSEO、SNS、アフィリエイト、ドロップシッピングの予測ノウハウもまとめていますので、ネットビジネスに関わる人は、ぜひ参考にしてもらえればと思います。
その他にも、2018年は「コト消費」への対策が急務となります。少ない人数で、お客様を満足させるイベントを、効率よく開催することが売上アップのポイントとなります。2018年は平昌オリンピック、ワールドカップをはじめ、人工知能に関わるサービスが次から次へと発表されており、私たちのビジネス周辺の環境が大きく変わる可能性があります。そのあたりの最新情報を分かりやすく100ページ近いレジュメにてレポートさせていただきますので、楽しみにしていただければと思います。

今回で11年目を迎えた予測カレンダーでは、日経MJをはじめとした流通関係の独自ルートで情報を収集して、売上アップに直結する情報だけをピックアップしてまとめました。また、1年間の事業の流れが予測できるだけでなく、2ヶ月見開きのカレンダーで分かりやすく解説します。このカレンダーさえあれば、もう二度と販促企画やキャッチコピー作りに出遅れることはありません。
「情報を先取りして、競合他社より早くアクションを起こしたい」
「最新の楽天やAmazon、検索エンジン対策の情報を入手して、実践で活用したい」
「一年間の販促イベント抑えて、ニュースレターやSNSの情報を強化したい」

 そういう悩みを抱えた経営者やサラリーマン、起業家、ネットショップオーナーに向けた“現場ですぐに使える”カレンダーです。

音声セミナーのCDの一部(2月分・SEO関連)を聴講することが可能です!

以下のプレーヤーから再生できます。

「売れる販促企画・キャッチコピー予測カレンダー」で売上アップ事例続々!

カレンダーの利用者の声 -事例1-

細かいその年ならではの旬の予定の情報も入っているので、 具体的な予定が立てやすくなりました。

志賀塗装株式会社

代表取締役 志賀晶文さん
企画開発課 蛭田真由美さん

成功体験インタビューを見る

志賀さんの会社の事業内容を教えて下さい。

(志賀)福島県いわき市で塗装と住宅のリフォーム業をやっています。

予測カレンダーを使い始めたきっかけは?

(志賀)うちの会社は販促企画が行き当たりばったりなることが多くて、いつも準備不足で中途半端になっていました。そんな時、竹内さんのセミナーに参加して、早め早めの企画作りが重要だということが分かって、それから2年間、この予測カレンダーを使わせてもらっています。

ずばり、予測カレンダーの効果を教えて頂けますか?

(志賀)お陰様で、昨年と比較してもかなりの数の販促企画を実践することができて、利益もそれに比例してかなり出そうな感じです。

やはり予測カレンダーがあると、企画のフットワークは違いますか?

(志賀)違いますね。ホームページや販促チラシ、ダイレクトメールなどを作ることに慌てなくなりました。従業員との企画の内容を詰めることができるようになりましたから、イベントの集客にも時間をかけて取り組むことができるようになりました。

従業員の蛭田さんも、この予測カレンダーを使われているんですね。

(蛭田)社長の指示を受けてから、私が企画を組み立てていくので、こういう共通のカレンダーがあると、社長が何をやりたいのかを把握することができるので、意思の疎通は以前よりもしやすくなりました。

予測カレンダーそのものは使いやすかったですか?

日々のスケジュール管理は手帳やWEBカレンダーの方が便利ですが、販促のような未来の予定や長期的なスケジューリングとなると、やはりアナログのカレンダーの方が圧倒的に使いやすいです。視覚的にも感覚的にもイメージしやすくて、さらに竹内さんの予測カレンダーだと、細かいその年ならではの旬の予定の情報も入っているので、具体的な予定が立てやすくなります。今年はカレンダーを机の上にならべて、4ヶ月ごと見て使っていたのですが、俯瞰でスケジュールを見ることができて、とても使いやすかったです。

具体的にどのようなシーンで予測カレンダーは役立ってますか?

(蛭田)毎年、夏の企画は「どうしよう、どうしよう」と悩んでいるうちに、夏が終わっていました(笑)。でも、竹内さんの予測カレンダーを使い始めてからは、カレンダーの4月には“夏休みの企画立案”という言葉が書き込まれているので、今年は準備をしっかり整えて、オリンピックを絡めた企画を展開することができました。その企画のおかげで、思わぬ見積もりの依頼や受注が取れるようになって、夏でもしっかり企画を作り込めば、お客さんを獲得することができるんだと改めて思いました。

志賀塗装ならではの予測カレンダーの使い方ってありますか?

(志賀)とにかく書き込むことですね。予測カレンダーとレジュメを見ながら、自分の過去に実践してきた販促企画を照らし合わせると、1年を通して、自分の会社の戦略のどこがウィークポイントになっているのか分かるんです。あとは、日付や一度決めたことにこだわらず、柔軟にカレンダーに書き込んだことを書き替えていくことですね。だから、うちの会社の竹内さんのカレンダーは、いつもいろいろなことを書きこんでしまって、真っ黒なんですよ(笑)。

最後に、予測カレンダーをこれから購入しようとしているみなさんに、何かアドバイスをお願いします。

(志賀)予測カレンダーについてくるレジュメは、来年の社会情勢予測やトレンドの予測、さらにはネット関連の細かい情報なども事細かくレポートされています。それを付属のCDで聞くことで、来年度の予測が頭の中に叩き込まれるから、販促企画のアイデアが浮かびやすくなります。大きな企業に対して、少ない従業員で先手を打つには絶好の販促ツールなので、ぜひ一度、みなさんの会社でも試しに使ってみてください。

カレンダーの利用者の声 -事例2-

予測や情報だけじゃなくて、「こうやったら売れる」まで断言してくれているから、自信を持ってライバルよりも1歩先に動けます。

株式会社くらし企画(生活雑貨 ココ笑店)

新名早百合さん

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新名さんの業務内容を教えてください。

「ソフト99コーポレーションというカー用品の子会社で、主に通販会社への卸をメインにやっています。自社でもネットショップを運営していて、その中で、私はネット通販を主に任されています」

販促カレンダーを使うきっかけになった出来事を教えてください。

「竹内さんのセミナーに参加して、ネットビジネスの広告の攻略法や検索キーワードの抽出方法などの話を聞いて、私の知らないことだらけで、まさに目からウロコのお話をたくさん聞くことができました。その後、竹内さんのメルマガに登録をして、毎回、「気づき」と「納得」と「元気」をもらいました。そして、年末に社内で2014年度の戦略を年末に立てなくてはいけないときに、竹内さんの『予測カレンダー』の存在を知って、それでカレンダーを初めて手にすることになったんです」

入手したカレンダーは、どのように活用されましたか?

「まずはカレンダーについてくるレジュメをじっくりと読み込みました。80ページにも及ぶ濃密な予測データは本当に役に立つ内容ばかりでした。翌年のヒット商品のトレンド情報からネットビジネスの販促傾向まで、こと細かいに書かれているので、翌年の販促計画に対する不安は読むだけでなくなりました」

いつからカレンダーに書かれている販促ノウハウを実践されましたか?

「実はカレンダーが届いてからすぐに、その年の年末商戦に向けた販促を仕掛けてみたんです。増税前の駆け込み消費が発生することがレジュメにも書かれていたので、まとめ買いのセットを積極的に作りました」

どんなまとめ買いのセットを作られたんですか?

「主にキッチン用品やミネラルウォーターのまとめ買いセットです。お得感を出すために割引販売などを行って訴求力を高めて販売しました」

結果はどうなりましたか?

▲シーズンにあった商品をスピーディにページにアップできるので、価格競争に巻き込まれることなく、商品を売り切ることができる。。

「おかげ様で、過去最高の売上高を記録しました」

それは素晴らしいですね! その後はどうなりましたか?

「レジュメに書いている通りに、3月に向けた駆け込み消費に向けて準備を整えました。カレンダーの内容に書かれていることを信じて突き進みました(笑)。そうすると、3月は年末の1.8倍まで売上を伸ばしたんです。今まで広告を使ってもうまく売上を伸ばすことができなかったので、これは大きな自信に繋がりました。そして、増税後も次から次へと企画を打ち出したことができたので、予想よりも駆け込み消費の反動を少なくすることができました。やはり先を予測して動くことは、商売でとっても大事なことだということが、このカレンダーを通じて実感することができました」

他にも、この販促カレンダーで役に立ったことはありませんか?

「長期的な計画を立てるときは、やっぱり役立ちますね。毎月、2ヶ月先の販促企画を考えなくてはいけない時があるんですが、このカレンダーに目をやると『今月のポイント』が明確に書かれているんです。しかも、どんなことをやればいいのか、細かいアドバイスまで書かれているので非常に重宝しています。考えが煮詰まったときは非常に役立ちますよ」

2014年の予測で具体的に役に立った情報は何ですか?

「2013年末に登場したヤフーショッピングの無料化に関する情報ですね。あの時はいろいろな人から『出店したほうがいい』というアドバイスがあったんです。でも、竹内さんの予測レジュメには、ヤフーショッピングの無料化は様子を見たほうがいいというレポートが書かれていたので……焦らず、様子をみることにしました」

確かに、あそこで慌てて動いていたら、その後の駆け込み消費の販促には集中できなかったかもしれませんからね。それに、予想通り、ヤフーショッピングの無料化は前評判ほどのインパクトはなかったでしたからね。

「他にも、楽天市場やアマゾンの動向、SEO対策に関する情報にも、かなり細かく突っ込んだ情報が掲載されていました。今までモヤモヤしていたネットに関する情報が、カレンダーとレジュメを読んで、一気に整理されたような感じです」

▲増税後の2014年4月以降の売上推移。他のネットショップの買い控えが起きる中、予測カレンダーの「増税後対策」の販促ノウハウに沿って運営したところ、売上は落ちるどころか順調に伸びていった。

 

最後に、今後の抱負について一言

「レジュメの情報は活用しているのですが、まだまだカレンダーのほうが使い切れていないと思っています。今後は、積極的に書き込みなどを行って、さらに予測の精度を上げていきたいと思います」

カレンダーの利用者の声 -事例3-

積極的にカレンダーを使う気持ちが大切。
高いカレンダーを使うからこそ、“先を読む”ことに真剣になれることができました。

有限会社 あぜち食品

和田しほこさん

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和田さんの会社の事業内容を教えて下さい。

高知県高知市でポップコーンの製造販売と、珍味や御菓子の卸業をやってます。

予測カレンダーを利用して、何年目になりますか?

2年目です。1年目は、カレンダーを眺めるだけで終わってしまって、いっぱいっぱいの感じでした。でも、さすがに「やらないかんなぁ」と思って(笑)。今年はスタッフが2人入ってきて、仕事にも余裕が出てきたから、竹内さんの予測カレンダーと真剣に向き合うことができました。

どのようにカレンダーを活用されているんですか?

予測カレンダーに書かれている竹内さんの販促のポイントを意識しながら、自分たちもカレンダーにいろいろ書き込むことを積極的に行いました。

具体的には?

例えば、うちの会社は、バレンタインデーとホワイトデーに「石チョコ」という商品が売れるんです。でも、いつも売ったら売りっぱなしで、今後の施策も反省も何もできずに終わっていました。でも、今年からは予測カレンダーに書かれている販促のポイントと比較しながら、売れた個数をカレンダーに直接記載していくことで、商品の売れる“時期”が分かるようになってきたんです。

“時期”というと?

すごい注文が入る時期とか、入らない時期とか。あと、バレンタインやホワイトデーが終わってから、買い忘れの需要で、どのくらい注文が入るのかとか。今まで、感覚だけでやっていた商売が、カレンダーの販促イベントと比較しながらみると、「あぁ、こういうイベントがこの曜日にあるから、このくらいの売上になるんだな」というのが、法則のようなものが見えてくるようになったんです。

▲カレンダーにはビッシリと“気づき”のコメントが書き込まれている。「正」の字で注文数を記録することで、カレンダーに書き込まれた販促企画との関係性を探ることができる。

それは面白い使い方ですね。

カレンダーに書き込む習慣をつけてくると、不思議なもので、仕事も先手先手が打てるようになってくるんですよね。

他にも、和田さん独自の予測カレンダーの使い方ってありますか?

このカレンダーは、書かれている内容を鵜呑みにするのではなく、自分で考えて応用しながら使う必要があると思います。例えば、竹内さんの予測カレンダーには、「2月は不安を煽る広告セールが多い」という注意書きが書かれているんですが、うちの会社は、2月ではなく、4月に売上が落ち込むので、ついつい、この時期は無駄な広告を買ったり安売りをしたりして、焦って商品を売ってしまう傾向がありました。でも、この注意事項を読んで「あっ、これはうちの会社だったら4月に当てはまるな」と思って、それからは、4月は焦らない運営を心がけるようになりました。

カレンダーを活用してから、売上は好調でしょうか?

好調に伸びています。4年前まで年間で300万円しか売上がなかったネット通販事業も、今では月商で300万円近い売上にまで成長しました。

▲カレンダーを釘でぶら下げることで、すぐに外して書き込めるようにしている。また、切り取ったカレンダーはホワイトボードでマグネットで貼り付けて、いつでも振りチェックができるようにしている。

年商300万円から月商300万円ですか!

やはり「先を読む」という施策は、人手と予算が少ない小さい会社には必要なんだと思います。先が読めれば、無駄な動きはなくなりますし、効率的に販促企画や広告投資ができるようになりますからね。

最後に、これから予測カレンダーを活用される方に一言、お願いします。

竹内さんの予測カレンダーは、積極的に利用していこうという気持ちがとても大切なんだと思います。2ヶ月先まで一目で見やすいカレンダーになっていますし、各日付のスペースも大きいですから、売上個数やちょっとした一言なんかも書き込みやすいです。だから、従業員との情報の共有にも非常に役立っています。書き込んだ内容のカレンダーを保管しておけば、来年のものと比較して、さらにオリジナルの予測カレンダーが完成すると思いますので、まさに自分と一緒に成長していくカレンダーと言ってもいいと思います。

カレンダーの利用者の声 -事例4-

カレンダーの販促企画やキャッチコピーを見ているだけで、
「これをやってみよう!」とモチベーションが上がるんです。

有限会社沖舘薬局

上野弘子さん

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カレンダーはいつ頃から活用されていますか?

ちょうど1年前です。大正製薬さんが主催したセミナーで、竹内先生から勧められて入手しました。

売場ではどのようにカレンダーを活用されていますか?

1年間の販促企画やキャッチコピーが細かくカレンダーに書かれているので、それを見ながら、毎月いろいろな販促企画を作るのに役立てています。私だけではなく、スタッフ全員で活用させてもらっています。

具体的には、どのような販促企画を実践されましたか?

カレンダーを見ながら、店内のPOP作り、キャッチコピーのアイデアを考える。

2012年のカレンダーで、竹内先生はしきりに「女性をターゲットにした企画を積極的に展開しなさい」と言っていました。具体的に“女子会”というキーワードを提案してくれたことで、自社のDMの販促企画で使わせてもらったところ、非常に良いレスポンスを得られることができました。


素晴らしい結果が出てよかったですね。

今までは頭の中で“女性をターゲットにする”ということは分かっていたんですが、実際に販促の現場で行動に移すことができませんでした。でも、竹内先生のカレンダーの販促事例を読んでいると、次から次へとアイデアが浮かんできて、今回も視点を変えて娘にいろいろ話を聞いてみたりして、女子会の企画を実践に移すことができました。

あのカレンダーがあると、仕事のモチベーションがあがるんですね。

竹内先生にいつも監視されているような気分になるんですよ(笑)。でも、そのせいか、毎月、売上を伸ばしていこうという気になるのは事実ですね。たまに売上が落ちたりすると、カレンダーについてくる予測レジュメを読み返してみて、「あぁ、私、こういうことをぜんぜんやっていないんだなぁ」ということが分かってくるので、さらにやる気になったりしますよ。


他にも普通のカレンダーと違って、使いやすい点とかはありますか?

2ヶ月のスケジュールが一目で分かるので、60日先まで自分の行動が分かるのは便利ですね。うまく言葉では表現できないんですが、一本筋が通ってビシッと販促企画が立てられるので、ブレずに1年間の戦略が立てられるのはありがたいです。

カレンダーを見ていると“やらなくてはいけない仕事”が見えてくるんですね。

“できる仕事”ってどうしても限られるじゃないですか。だけど、やらなくてはいけないことがたくさん見えてくると、次から次へと手を出すようになってしまい、しまいには何をやっていいのか分からなくなってしまうことがよくあったんです。だけど、このカレンダーがあると“やらなくてはいけない仕事”と“やらなくていい仕事”が見えてくるので、自信を持って目の前の業務に取り組むことができますね。

最後にこの予測カレンダーをこれから使われる方に一言アドバイスをお願いします。

仕事に“迷い”があると、必ずその“答え”が書いてあるカレンダーです。未来のことを記したカレンダーなので、スケジュールを見ているだけでも前向きな気持ちになれますよ。毎年の販促企画やキャッチコピーに頭を抱える店長さんやスタッフの方には、お勧めのカレンダーなので、ぜひみなさんも使ってみてください。

大正製薬のセミナーで、多くの薬局薬店様にカレンダーを利用してもらっています。

マスコミや商工会議所でも話題に!

BIG tomorrow 2009年1月号

BIG tomorrow 2009年1月号
「2009年ネット大予測」

 

大阪商工会議所「ザ・ビジネスモール」にて

大阪商工会議所「ザ・ビジネスモール」にて
「2009年売上UPの為のビジネスヒント」インタビュー

 

「2009年成功するビジネスの作り方」セミナー

「2010年成功するビジネスの作り方」セミナー開催

「2011年成功するビジネスの作り方」セミナー開催

「2012年成功するビジネスの作り方」セミナー開催

「2013年成功するビジネスの作り方」セミナー開催

「2014年成功するビジネスの作り方」セミナー開催

「2015年成功するビジネスの作り方」セミナー開催

「2016年成功するビジネスの作り方」セミナー開催

「2017年成功するビジネスの作り方」セミナー開催
「2018年成功するビジネスの作り方」セミナー開催予定

 

商業界 2013年3月号
「2013年これからの「お客の気分」と販促のポイントを寄稿

 

商業界 2016年11月号
「日本でいちばん早い 2017年対策」

 

2017年1月5日 日経プラス10にて(写真は2015年12月の放送のもの)
「今年の消費動向を振り返る」

2018年「売れる販促企画・キャッチコピーカレンダー」の特徴

1年間12ヶ月の「売れる企画」がすべて分かる!

1月〜12月までの販促企画を網羅。売上に直結しない販促企画は全て省き、イベントが立てやすく、なおかつ集客力が高いと思われる「売れる企画」だけに絞り込んでいるので、無駄な表示は一切ありません。「お客がドカンとやってくる売れる企画の作り方」の著者でもあり、日経MJ連載の「売れる企画 成功の方程式」の執筆者でもある、竹内謙礼だけにしか作れないオリジナルカレンダーです。

各月の販促企画作りのピンポイントアドバイス。

カレンダーの冒頭では「今月の企画立案と企画実行の注意点」をアドバイス。その月のイベント戦略での傾向や対策、落とし穴的な注意点まで実践的な指導を掲載。

各月の「売れるキャッチコピー」をベスト3を紹介。

「今月の使える販促企画キャッチコピー」と題して、3つの自信作キャッチを紹介。企画を考える上でのヒントにもなるし、時間がないときの即効制作キャッチとしても活用可能。

キャッチコピー作りで困った時のヒントがズラリ!

企画作りにおけるキャッチコピーの作り方のコツも指導。3万部突破のベストセラー「売上がドカンと上がるキャッチコピーの作り方」のノウハウが詰まった、スタッフのスキルアップにもつながるカレンダーです。

企画の立案、企画スタート時期も掲載。

企画の開催日よりも、企画の立案、セールススタート時期が分からないと意味がありません。この「企画を考え始める時期」が分かるのが、「売れる販促企画・キャッチコピーカレンダー」の特徴でもあります。特に仕事が混乱する年末に向けてのスケジュール提案は、絶妙な仕上がりになっています。

毎年、予想をドンピシャで当てる!
2018年ならではの特別イベントも網羅。

実店舗のお仕事からネットショップ運営者、副業、ドロップシッピング等、多くの販促現場で携わる人が役に立つカレンダーです。細かい販促手法や傾向に関しては、カレンダーに記載されているアドバイス以外にも、レジュメや特典のCDでしっかり聴講することが可能です。


大型カレンダーだからスタッフ全員で情報共有が可能

あえて壁掛けサイズのカレンダーにしたので、情報の共有化が可能。卓上カレンダーと違い、スタッフ全員で時間の先読みができるので、会社全体の業務がスピードアップします。

 


フリースペースが豊富なので書き込み自由自在

各日付に会社独自のイベントや計画を記載できるので、通常のカレンダーとしても活用可能。スペースに余裕があるので、込み入った情報まで掲載できるのが特徴です。

 

 

 

 

市販されないカレンダーなのでライバルを圧倒

実績のある経営コンサルタント竹内謙礼がオリジナルで作ったカレンダーなので、市販は一切されていません。キャッチコピー、文章術、販促企画のコンサルタントだから知っているノウハウをギッシリ詰め込んでいます。

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さらに2014年カレンダーはココがパワーアップ!

●貴重な販促データをさらに充実

カレンダーに付随するレジュメには、独自のインタビュー取材や専門家の意見などを取り入れて、1年間の「日経MJ」や「日経トレンディ」から収集した代表的なデータを独特の観点で検証して紹介。

  • 2018年の景気は好調。ただし、消費との連動は薄い可能性あり
  • ギフト需要を取り込むための販促戦略
  • 2018年に人材不足で悩まないノウハウを解説
  • スタッフのモチベーションが上がる「今月のやる気になる言葉」を掲載
  • 楽天市場、Yahoo!ショッピング、Amazonの攻略法を徹底解説
  • 楽天市場の楽天内SEO、楽天モバイル対策を全公開
  • 2018年の売上アップのキーワードは「がんばらない消費」「人間ならではのサービス」
  • 2018年度版SEO最新情報
  • 放置しているリスティング広告「ここを必ずチェックせよ!」で売上V字回復。
  • ドロップシッピング、アフィリエイトで役立つ「売れる旬なキーワード」
  • 2018年に売れる商品企画、販促企画を完全予想(食品メーカー、スーパーマーケット必見)。

これらの販促に役立つ情報を惜しみもなく公開。

 

▲「amazonに勝てる絶対ルール」「自力でドカンと売上が伸びるネットショップの鉄則」でも紹介したノウハウを、さらに強化して“2018年対応バージョン”として紹介します。ネット通販事業者は必見のノウハウを網羅しています。

▲大増刷を経てロングセラーになりつつある「小さな会社こそ、高く売りなさい」。小さな会社、個人業、副業でも売上が伸ばせるノウハウをカレンダーに落とし込みました。

さらに特別特典!

竹内謙礼が2018年を大予測!
「2018年の売れる企画とキャッチコピー作りの徹底攻略セミナー」
70分オリジナル音声CD&テキスト付

 

カレンダーに記載された販促企画やキャッチコピーをさらに生かすために、細かい指導や解説をした講演「2018年の売れる企画とキャッチコピー作りの徹底攻略セミナー」の音声CDを、このオリジナルカレンダーにお付けします。カレンダーに記載した各月の販促企画の注意点だけではなく、書ききれなかったノウハウも含めて紹介。さらに、セミナーを聞きながら注意点が書き込めるオリジナルテキストもつけるので、カレンダーに直接書き込まなくても音声CDを聴講しながらメモを取ることが可能です。また、1月から12月までセレクト聴講が可能なので、必要に応じて情報をピックアップすることが可能です。

ご注文の際の注意点!

今年の2018年度の予測カレンダーは、12月13日発送予定となっております(例年より1週間ほど遅くなります)。
商品到着は12月14日以降、代引きにて到着となりますので、ご了承ください。
代引き以外での支払いは、原則受け付けておりません。ご了承下さい。

■販売価格

竹内謙礼の2018年「売れる販促企画・キャッチコピー予測カレンダー」

音声CD付き

 

17,800円

(税・送料・代引手数料全て込み)


 

料金は、代金引換のみの対応です。本商品をお届けした際にドライバーに料金をお支払いください。なお、領収書は佐川急便、及びヤマト運輸の代引き伝票が代わりとなりますのでご了承ください。
別途、領収書の発行等は行っておりません。ご了承下さい

 

下のフォームに必要事項をご記入の上、「確認」ボタンを押してください。
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商品名 竹内謙礼の2018年「売れる販促企画・キャッチコピー予測カレンダー」
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質問:
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上記内容にて2018年「売れる販促企画・キャッチコピー予測カレンダー」を申し込み致します。
下記のボタンを押してもすぐには送信はされません。
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発行履歴(アーカイヴ)

これまでに発行したカレンダーを全てご覧いただくことができます。
(但し2018年度版以外の販売は終了しておりますのでご了承下さい。)